2019.06.11 : 「テレワーク・デイズ2019」のご案内(総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府)

総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府では、東京都および関係団体と連携し、2017年より、2020年東京オリンピックの開会式にあたる7月24日を「テレワーク・デイ」と位置づけ、働き方改革の国民運動を展開しています。
2017年(7月24日のみで実施)には約950団体、6.3万人、2018年(7月23日~27日の5日間実施)には1,682団体、延べ30万人以上が参加しました。
2019年は、2020年東京大会前の本番テストとして、7月22日(月)~9月6日(金)の約1ヶ月間を
「テレワーク・デイズ2019」実施期間と設定し、テレワークの一斉実施を呼びかけます。

詳しくはこちら(テレワーク・デイズHP)